モジュール情報の更新

このページでは、f3.jsが対応しているモジュール(Grove RGBバックライト液晶モジュール)の情報を更新できます。

基本情報

モジュールの情報を入力してください。モジュールの一覧のカードが隣にプレビュー表示されています。

※写真URLは.jpg, .jpeg, .pngのいずれかで終わるもの、またはGyazoへアップロードされたページのURL(https://gyazo.com/hogehogeなど)に対応しています。

関連URL

このモジュールに関連したウェブサイトのURLは、モジュールの情報ページで編集できます。

カードのプレビュー
Grove RGBバックライト液晶モジュール
'16/3/14 6:3
Groveシステムのバックライト色を変えられる液晶モジュールです。

レイアウト情報

モジュールのレイアウト情報はJavaScriptの関数として記述します。空欄でも構いません。

function Jhd1313m1() { this._name = function() { return "RGB Backlight LCD"; }; this._bounds = function () { return { x: -40, y: -10, width: 80, height: 20 }; }; this._print = function(g, options) { g.drawCircle(- 40, - 10, 1); g.drawCircle(+ 40, + 10, 1); g.drawCircle(- 10, - 20, 1); g.drawCircle(+ 30, - 20, 1); g.drawCircle(- 30, + 20, 1); g.drawCircle(+ 10, + 20, 1); g.drawRectangle(- 37.5, - 16, 71.5, 25); if (!options.print) { g.drawRectangle(- 40, - 20, 80, 40); g.drawCircle(- 40, - 10, 2); g.drawCircle(+ 40, + 10, 2); g.drawCircle(- 10, - 20, 2); g.drawCircle(+ 30, - 20, 2); g.drawCircle(- 30, + 20, 2); g.drawCircle(+ 10, + 20, 2); g.drawText(this._name(), - 37.5, + 20); } }; }
レイアウト
レイアウト情報の書き方
  • はじめにこのモジュールを表すクラスを function 文を使って定義します。関数名は任意ですが、センサのクラス名がある場合それを使うことをおすすめします。
  • そのなかで、メソッドとして _name, _bounds, _print を定義します。
  • _name メソッドはモジュールが配置されたときに表示する名前を返します。
  • _bounds メソッドはモジュールを囲むバウンディングボックスを Rectangle インスタンスとして返します。
  • _print メソッドはグラフィックコンテキスト Graphics と印刷オプション PrintOptions を引数に取ります。
さらに詳しい書き方の説明は「f3.jsの使い方」をご覧ください。
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